Wilo、国内最大規模の「下水道展’24東京」への初出展を無事終了

05.08.2024

最新の下水・水処理ソリューションを紹介

Wiloは、日本最大の下水道システム専門展示会である「下水道展’24東京」に初出展しました。本展示会は公益社団法人日本下水道協会(JSWA)が主催し、2024年7月30日から8月2日まで東京ビッグサイトで開催されました。

「下水道展」は、地方自治体、下水道システム管理者、業界専門家が下水および排水処理に関連する最新の技術や設備を紹介する場です。下水道展’24には、は351社が出展、4万9千人以上の来場者が訪れ、新しい技術や商機との出会いを求め大盛況の4日間となりました。

Wiloにとっては、日本の展示会への初出展として大きな節目となりました。「Join the Ecolution」をテーマにデザインされたWiloのブースでは、持続可能性と環境への責任に対するWiloの取り組みを示すとともに、Wilo-EMUport CORE、Wilo-Rexa SOLID-Q、Wilo-Stratos GIGA、Wilo-PMなどの下水および水処理ソリューションを含む幅広い製品を紹介しました。

初出展となった下水道展'24では、高効率ポンプソリューションのリーディングプロバイダーとして、Wiloは日本の皆様に革新的な製品ラインナップを紹介することが出来ました。

今後もこのような優れた性能、エネルギー効率、信頼性を備えたポンプを通じて、下水道システムの最適化と環境保護に貢献していきます。